[僕を肉バイブにしているのは1000年に1人のアイドルでした]の内容を無料体験版278枚立ち読みでチェック【くりーむがろんの爆乳同人】

くりーむがろんの爆乳同人「僕を肉バイブにしているのは1000年に1人のアイドルでした」で主人公の健太が翼と正常位でセックスしているシーン

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今回無料立ち読みしたくりーむがろんさんの爆乳同人【僕を肉バイブにしているのは1000年に1人のアイドルでした】の内容:

主人公の鈴原健太はとある学園に通っているのだが、1000年に1人と言われる大人気の美少女アイドル高嶺翼と同級生だった。

しかし、翼を見たのは1度きりで、それも人だかりの中にいたところだった。

健太がいつものように学園に向かうと、どうやら数学の先生が病欠で一時限目と二時限目が次週になったらしい。

話す相手も友達もいない健太は気まずくなり、自習室へと向かう振りをしてお気に入りの場所である屋上へと向かう。

健太が屋上に到着すると、左手の方から物音がした気がしたので、足音を立てないように静かに物音がした方へ近づいてみることに。

するとそこでは女の子がオナニーしていて、しかもその女の子はあの高嶺翼だった。

健太はスマホで翼がオナニーしているところを撮影しようしたのだが、物音を立ててしまい気付かれてしまう。

翼に「…み、見た?」と聞かれた健太は「な、なにも見て…ないです」と嘘をついてそそくさと立ち去ろうとする。

すると翼に呼び止められ名前を聞かれ、さらにスマホを出すように言われる。

健太が言われた通りスマホを差し出すと、翼はSNSなし、クラウドなし、アプリなし、さらにアドレス帳には自宅と歯科医院しか登録されていないのに驚いていた。

すると翼が「今のこと…誰にも話さないって約束できる?」と聞いてきたので、健太は「バラすような友達もいないし… ネットもしないので… だから…大丈夫だと思います」と約束する。

それを聞いた翼は小悪魔のような笑みを浮かべると、「私のを見たんだからキミのも見せて♪」と言ってきた。

健太が言われた通りチンポを出すと、翼は興味津々でそれをまじまじと見つめ、さらにペロッと舐めると、手でチンポを弄り始める。

すると気持ち良くなった健太は思いっきり翼の顔に大量のザーメンを顔射してしまう…。

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Yotaroこの記事を書いたYotaroです。AVやイメビ、同人&エロ漫画を購入し、見続けること20年超。多くの画像を使用して作品を紹介することで、私のようなジャケ買い損を少しでも減らせればと思っています。